「アパートの板金が飛んだ」と、連絡があり、翌日に見に行きました。

屋根には、飛散した板金の下地に使用される貫板がありました。

雨漏りが無いように養生をして、

保険金額が決定するのを待ち、

貫板ヵ所には、水が上らないようにコーキングを打ち、

板金を取付をして、工事完了